「eneman(エネマン)」は、太陽光や風力、交流電流などの電気を受け取ることができ、変電所のように電気をコントロールする、電力会社のグリッド(送配電網)に依存しない「オフグリッド」独立電源システムです。
主に太陽光発電を主電源として開発されたシステムで、今設置されている太陽光発電にも接続可能。どんな場所でも「安定した電源」を確保できる独立電源システムです。このシステムを導入することにより、太陽光などで発電したエネルギーを蓄電池に蓄え、電気機器の電源として利用できるようになります。
様々な原因による電力料金の高騰や、突然の災害によるライフラインの断絶は、いつ起るとも知れません。電力会社への依存を断ち、電力料金を限りなく「ゼロ」に近づけ、安心な生活をお届けする。それが「eneman(エネマン)」の使命です。
直近7年間の電力料金推移グラフからも化石燃料エネルギーの高騰により年々高騰しております。 今後も電気料金高騰に対する対策が必要といえるでしょう。 そのような中で時代は今、自分でエネルギーを作って使う「活電」へと向かっています。 enemanは「いろいろつながる、わが街の発電所」をコンセプトに、 様々な用途に対応する柔軟性をもった蓄電システムです。 導入しやすく、エネルギーの高効率化による大幅な電力コストカットを実現します。